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2011-12-01

阿部和重 Wiki

阿部和重「ピストルズ」を読む - どこかにいってしまったものたち
自分にとって阿部和重氏の本は「インディヴィジュアル プロジェクション」についで二冊目。「インディヴィジュアル~」については荒々しさが目立っていたと思う。そこが魅力ではあったけど。若さゆえに尖ったストーリーテリングぶりが目新しく、J ...(続きを読む)

なにさま映画評 →→→→→ : 『この子の七つのお祝いに』 増村保造 1982
作家の阿部和重は『巨人と玩具』をして「史上最速の映画」と言っています。あそこまで早いともうドラマ的やりとりをも超越しているわけですが、監督自身はこの映画の批評が芳しくなかった当時に、「俺は十年早すぎた」と言ったそうです。 ...(続きを読む)

芥川賞作家同士の結婚。話題になるね~。 - abiquiuの散文
阿部和重さんは「ピストルズ」の印象が強いな。やっぱり「グランド・フィナーレ」読んどくかな。 グランド・フィナーレ. 作者: 阿部和重; 出版社/メーカー: 講談社; 発売日: 2005/02/01; メディア: 単行本; 購入: 4人 クリック: 36回; この商品を含むブログ ...(続きを読む)


ピストルズ (単行本・ムック) / 阿部 和重 著
商品価格:1,995円
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